福祉事務所の生活保護担当の職員が自費で
受給者を侮辱するような文言を入れたジャンバーを着用していた問題は、
擁護派の異常な多さに怒りを覚える。

不正受給者を魔女狩りのようにあぶり出そうとする擁護派の謀略は許しがたい。

こういう生活保護を批判する反乱分子こそ追放するべきだ。

リストを作ってでも、批判する奴は、生活保護を受けさせないくらいの対応をしてもいいと思う。

小田原の福祉事務所の職員は、事件があったから作ったというが、
問題がなかったか検証をして
その上で襟をただし、一から再出発するべきだ。

このような問題が定期的に現れるのはよくない。
批判する奴の思う壺になるから、
なくなってもらいたい。