マスゴミどもが口々に振りかざすアベノミクス停滞説に違和感どころか不快感すら感じる。

民主党政権下、東日本大震災が起き、迷走したあげく日本がお通夜のようになった。

だけど、人は飲食や鉄道なしでは生きていけぬ。

被災地以外は普段の生活に戻った。

あれから、3年。

やっぱり民主党ダメダメ!

の声は、自民党、公明党の連立政権に政治を託したのだ。

であるなら、静観するのがスジではないのか。

ホントに政府が求めているのは、給料アップ。
消費アップだ。

消費税を10%にして、税収を確保するためには、少なからず消費が上がらないと入らないからだ。

だけど、間違いがあるならば、基礎控除の額が少ないことだろうか。

33万は何を根拠に出た金額なんだろうか。

家賃も払うし、飲み食いもする。年額としては余りにも少ない。
システム的な問題が解決しないことには、景気回復力はつかないかも。

実質賃金アップね。
すぐには期待できないわ。