理事長の大いなる勘違いから、話がめちゃくちゃになってきているため、サポーターのひとりとして告発することにする。

事の発端は、「ぬいぐるみの湯治場」として、全国にクチコミで有名になりつつある、小さなソーイング店の移転問題。
ちなみに、マンションには、小学生向けの英会話教室、整体サロンなども入居しているため、断る理由がない・・・と思われていた。

しかし、当事者のお店で働く番頭、たまさんの日記によれば、理事長の狂った思想からきていると思しき「妄想」により、事態が急激に悪化している人のこと。

このようなことを放置していては、全世界のぬいぐるみによる暴動が起きるのは時間の問題。ということもあり、行動に移ることにした次第です。

こういう、妄想癖の人は厄介なもので、一度そうだと思い込んだら、かたくななトコロはあります。 
それが、理事長だというのだから、滑稽でなければ何なんでしょうか。

 確かに、住居に「工場」を持ち込まれたら嫌でしょう。
しかし、「手洗い」が、「工場」なら 我々が愛用している全自動洗濯機は、何なんでしょうか。
そこだけ聞いていてもこの理事長の誤解のレベルの低さが、露呈してなりません。

こういう、事態に巻き込まれている「ぬいぐるみの湯治場」移転問題は、根が深いです。
この問題の取扱いかんによっては、民主党崩壊の危機になる危険まで・・・・ 
なりそうですね。