Critical Justiceブログ

中野でゲーム、コスプレ、音楽の3つの柱でやっているUstreamナビゲーターと、MC、イベントプロデューサーのブログです。小さな会社の分、毒はおもいっきり吐きます。

June 2016

最低な結果になったイギリスの離脱を問う国民投票。

やり直しできるもんならやり直してほしいものだ。

どれだけのお調子者に踊らされてるんだろうかと、
思って仕方ない。

移民の問題は、イギリスのみにあることではない。

だが、露骨な外国人差別による労働力の買い叩きはホントに
イギリスだけにあり得ることなんだろうか。

でっち上げも甚だしい、EUのせいに押し付けた輩の責任は重い。

日本経済が積み上げてきた努力を吹き飛ばした責任も負わせようか。

イギリスは離脱を決めたから破綻した。と言われてしまえばいい。

国家失格だろう。

次もその次もってなりそうかな。わからないけど。
連日のイジメのような追及で都議会も看過できないのはわからなくもないけど、
嫌がらせとしか言いようがない。
共産党を潰さないと、政治の混乱はおさまらない。
ただただ、舛添下ろしに終始した連日の報道は、都議会にも責任を取らせたい気分。
法律に問題なかったなら、なぜ追い込まれたのだろう。
単に気に食わないからやめろって言ってるだけにしか思えなくなった。
暇人のせいだ。
こんなイジメでやめるような都知事選ぶってなら、行かないから。
選挙の中で謝罪すべきは、与野党関係なくすべての陣営だ。
猪瀬前知事、舛添都知事と続けて任期途中で下ろすようなことをしました。
すいませんでしたって言えないなら、納得できない。

ワイドショーの輩がどう言おうが、舛添下ろしは許さない。

舛添都知事の問題で追及を見せている共産党。
ところが、問題なのは舛添都知事ではなく、共産党であることがわかった。
先週は、小学生を脅し、安保法案廃止の署名活動を行い、
また熊本地震の義援金集めと称し、選挙の事前活動を繰り返す。
街宣カーが走れば、事前活動を垂れ流すなど悪質極まりない行動。
こんな政党を認めてはならない。
こんな政党を議会に入れてはいけない。
徹底的に追い出すことが日本のため、世界のためだと思う。
いい加減な政党、共産党。

議員時代の問題で追及されている舛添都知事の問題。
テレビの悪いところを露呈するだけの問題だと言っていい。
議員時代の問題がメインだというのに、なぜ都庁に苦情が行くのだろうか。
暇人がそれだけ多いということではないか。
ふざけているのは世論と勝手にされている連中だと思う。
いい加減にしろと強く言いたい。
お金の使い方でとやかく言われたくないと舛添都知事は思っているだろう。
法的には問題ないが、度を越しているという判定をくだされている以上、
そこからは先には進まない。
公私混同しているのはマスゴミであり、暇人の輩と言ってもいい。
辞める辞めないは本人の意志だし、強制できるものではないけれど、
猪瀬直樹氏をやめさせたしっぺ返し食らってることをいい加減、
気づくべきではないかな。
こういうこと繰り返してると、それこそ東京都大丈夫ですかぁ?
って感じになりますけど。

ワイドショーのために追及しているのではないのだがな。
そんなに関心はないぞ。
本来の関心事は共産党がウソツキだということなんだがな。

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